A:学校外で使う金額によります。平均的な学生は1ヶ月US$200〜US$300位です。放課後の自由時間に使う金額も考慮しています。週末の小旅行や私的な買い物で想定される出費分は除きます。
A:日本からセブ島までの直行便は成田のみとなります。また成田空港発でも毎日は運行されておりませんので注意が必要です。成田空港以外の空港発着をご希望のお客様は、フィリピン航空を利用頂けますとマニラ経由でのご到着、それ以外の航空会社様ですと大韓航空、アシアナ航空、キャセイパシフィック航空、シンガポール航空、マレーシア航空、セブパシフィック航空が飛んでおります。時期、航空会社様によって料金やフライトスケジュールが異なります。
A:はい、もちろん可能です。ただ、学校によっては土曜日、日曜日到着以外はお出迎えが難しい学校もございますので、事前にご確認下さい。
A:はい、使えます。語学学校によっては無線LAN環境が整っている学校もございますし、学校の中にPCルームを設けて、学校のPCでお使いいただける学校もございます。各学校によっては環境は異なりますので、事前にご確認下さい。
A:日本から携帯電話を持っていって使われるのは極力避けましょう。最も料金が高いです。もちろん、1週間などの短い受講期間のお客様であれば、日本での携帯電話をご持参頂いても良いかもしれませんが、それ以外のお客様は避けましょう。携帯電話は現地でもご購入が出来ますし、当社でも手配が可能です。現地でご購入をされた場合、本体の価格は安いものであれば3,500円〜ご購入が可能です。日本とは異なり通話料は、チャージといいまして、事前に通話料をコンビニなどでご購入頂く形になります。
A:飲めません。必ずミネラルウォーターをご購入頂きまして飲まれてください。学校によっては寮の中にサーバーを用意しておりまして、無料で自由に飲める学校もございます。歯磨きなどには、水道水を使っていただいても問題ございません。
A:良くある質問ですが、お湯は出ますのでご安心下さい。ただ、日本とは異なりまだインフラが安定はしておりませんので、多くの方が同じ時間帯でシャワーを使われた場合には、お湯がぬるくなる場合もございます。これは学校ではなく、インフラの問題になりますので、プラス思考で日本のよさを実感していただければと思います。
A:もちろん全てございます。ファーストフードで言えば、ジョリビー(フィリピンではマクドナルドよりも有名)、マクドナルド、KFCもございます。カフェはスターバックスもあります。レストランも豊富で日本料理、韓国料理、中国料理、フィリピン料理、タイ料理、インド料理など、豊富ですね。飲み屋さん(Bar)もあります。
A:多くの学校では飲めません。一部の学校で飲むことが可能です。
A:安いです。500円〜になりますが、○○定食といった定食系が食べられます。美味しいお店をご希望の方はお問い合わせ下さい。
A:6〜9月頃が雨季といわれておりますが、日本の梅雨のように毎日、24時間雨が降り続けるわけではありません。スコール(一時的に降る雨)の回数が多くなるという感じです。ただ、異常気象はどこでも一緒で、雨季と言っても、雨が降る回数が少ない時期もあります。
A:台風はセブ島に関しては数は少ないです。台風はセブ島の上のエリアで発生する事がほとんどですので、マニラは結構多いですが、セブ島に関しては少ないです。地震も少ないといわれております。
A:基本的には寮滞在でお願いしています。ただ、語学学校によって、そして受講期間(長期のお客様)によってはマンションでのご滞在も可能でございます。ホームステイ滞在は出来ません。
A:お部屋の間取り、場所にも寄りますが日本円で3万円〜ございます。もっと安い物件もございます。手配は有料になりますが、当社で行う事も可能です。
A:自炊は出来ません。ただ簡単なもの、ゆで卵、素麺などはお願いすれば(材料はお客様でご用意していただきます)作ってくださる学校もございます。
A:お湯は常時学校でご用意していますので、カップ麺さえご用意していただいていれば召し上がっていただけます。寮には売店もありますので、お菓子類になりますが、ご購入もして頂けます。
A:フィリピンでは4歳から英語を学び始めるといわれています。タクシー、お店、道端などでも英語は通じますのでご安心下さい。
A:フィリピンに限らず、日本を含め世界各国に遊びのお店はございます。フィリピンだけというのは、偏見にもなりがちです。遊びのお店がある場所は学校周辺にはございませんし、学生様は勉強がメインですので、そのような場所には出入りも出来ません。
A:唯一上げるとすれば寮の電気代です。個室であれば全く問題ないですが、2人部屋以上ですと電気代は人数で分ける形になります。この場合、韓国人留学生はエアコンを日本人に比べますと結構多く使う場合が多いです。そうなりますと電気代も高くなり、日本人留学生からすると不公平感を感じる場合がございます。そのような場合には、日本人同士のお部屋にして頂くか、個室へ移動をして頂くことをお薦めしております。
A:お薦めはしておりません。フィリピン留学は寮滞在が一般的です。ご希望の部屋タイプ(個室、2人部屋、3人部屋など)が空いていない場合もございます。また夏休み時期、春休み時期は学校自体が満席のため入学を受け付けていない場合もございます。出発前のお申込みが理想ではございます。
A:可能です。
A:日本国籍、韓国国籍のお客様は問題ございません。ビザが関わる場合もございますので、それ以外の国籍のお客様は一度、お問い合わせ下さい。
A:1週間の留学でも1年間の留学でも、皆さん(日本国籍のお客様)観光ビザでの入国になりますので、事前にビザを申請していただく必要はございません。
ただし、21日以上ご滞在される場合には現地フィリピンでのビザの延長手続き
を行う必要がございます。
A:可能です。ダイビングの資格も取る事が可能です。当社では現地(セブ島)にオフィスがございまして、そこで手配を行っております。ダイビング以外にも多数ご用意しておりますので、是非、お気軽にお申込み下さい。
A:はい、買えます。ただ、日本製ではございませんので、可能であれば日本からお持ち頂いた方が良いかもしれません。一度、お医者様へご相談下さい。
A:必要です。外に出ますと紫外線も強いです。
A:必要です。市内の方はそれほどでもないですが、ビーチには虫が多いので、虫除けは必要です。
A:優しいです。日本国としても介護スタッフとしてフィリピン人を入国させる動きになっております。
A:基本的には日本と同じです。ですが、たまに滞在先のホテルによっては違う場合がございます。
A:新しいPCをお使いの方であれば変圧器は必要ない状況ですが、それ以外の電化製品をお使いになられる際には変圧器はご購入をして頂いた方が良いです。
A:フィリピンのタクシー料金はとても安いです。初乗り料金が30ペソで250m毎に2.5ペソ加算されます。フィリピンは交通費と人件費は安いです。その一方で事務用品、学校用品、電気製品などは他の国に比べ割高になっております。
A:銀行で両替が出来ます。銀行以外にも両替所があります。銀行での両替が最も安心で安全ですが、両替レートは低くなります。銀行にて両替をする場合、パスポートや身分証明書の提示が必要となります。両替所では、身分証明書の提示の必要はなく、両替レートも銀行よりも高くなります。いくつかの両替所はショッピングモール館内にあります。ショッピングモールで両替後、買い物をする学生も多いです。
A:いいえ、それは出来ません。学校は全寮制が基本です。入学した学生はすべて寮生活を送らなければいけません。ただ、学校により融通がきく場合もございますので、一度、お問い合わせください。
A:SSPとは学習特別許可書です。英語学校に入学した全ての学生は6ヶ月間有効のSSP(許可書)を取得しなければなりません。6ヶ月以上の滞在の学生は再度、許可申請をします。通常の観光ビザでフィリピンに入国した場合、就労したり学校へ入学したりするとそれは違法行為になります。そのため、学生はSSPの許可申請をします。違法就労、学習が発覚すると国外追放されます。
A:銀行やクレジット会社のキャッシュカード利用が一般的です。非常時に備え、クレジットカードを持参する学生が多いです。
A:大部分の学生は、マクタンのビーチリゾートに出かけたり、映画鑑賞、外食に出かけたり、フィリピンの大学生と会ったりしています。一部の学生は気分転換をかねてボホール、パラワン、ボラカイなど近隣の島にマリンスポーツや観光に出かけます。または、毎週土曜日に学校で行われる課外活動に参加します。
A:コース開始日(月曜日)前日の日曜日よりコース終了後の日曜日まで(チェックアウトが日曜日)可能でございます。
A:大きな違いは水道水が飲めないということだと思います。そしてインフラの問題で、停電もおこりやすいと思います。シャワーですが、良く水シャワーなんて言われておりますが、水シャワーではありませんが、多くの方が利用される時間帯ですと、お湯が安定してでない場合がございます。
A:湿気もありますし、基本的には一緒だと思ってください。ただ外は暑いですが、ショッピングモールやカフェなどへ入りますと、クーラーがガンガンに効いておりますので、寒く感じられる方もいらっしゃると思います。上に羽織る長袖も必要でございます。
A:学校へ確認をしてみます。可能だとしても有料になります。基本的にお帰りは皆様、タクシーで空港まで行かれていらっしゃいます。学校の送迎費用に比べますと、タクシーの費用の方がリーズナブルだと思われます。
A:100円ショップで購入できるものであれば、日本の100円ショップでご購入をして頂いた方が質はいいです。質がいいのは日本のものです。ただ、フィリピンでも安くご購入して頂くことは可能ですが、質に関しては劣るものが多いです。
A:航空券の発券というのは旅行会社よりメールで送られてくる書類になります。e-ticketと呼ばれているもので、メールが届きましたらそれを印刷して頂きまして、出発地空港までお持ちいただく形になります。その書類がチケット代わりになります。また、出発地空港もそうですが、帰国の際にも必要となりますのでお帰りの際、フィリピンの空港でも提出が必要と なりますので、必ず帰国まで大切にお持ちくださいませ。
先ず留学のお手配は、お子様のみでも可能ではございます。
ただ注意点は、フィリピンの場合、15歳以上のお客様ですと単独での渡航が可能ですが、
15歳未満のお子様ですと、単独での渡航ができません。
その為、お子様が、15歳未満の場合ですと、入国時は必ずお母様又はお父様と一緒の入国をして頂く必要がござます。
その点だけご注意をして頂ければ、お手配の方は可能でございます。
携帯電話ですが、日本携帯を現地で使うのは極力避けましょう。
ローミングになり、国際通話料金で利用している状況になり非常に高額です。
携帯電話は現地で購入をして頂くことをお薦めいたします。
現地での携帯電話ですが、端末自体は安いものですと
3,000円~4,000円程で購入ができます。
通話料は、日本とは異なり毎月引き落としになるパターンではなく、
事前に通話料金を購入するチャージ制になっております。チャージはコンビニなどで簡単にできます。
はい、可能です。
スパルタコースは学校によっては平日外出禁止の学校もあります。
生活スタイルが変わりますので、現地である程度生活をして頂いてから、
スパルタコースへ変更をして頂くのも一つの方法だと思います。
はい、可能です。親子留学の場合、お子様は幼稚園又は小学校の方が多いです。
こちらの年齢のお子様ですと学校の寮の滞在はむしろお薦めはできません。
その理由は学校寮の食事が韓国料理(辛い料理)が多く、お子様に合わないためです。
その為、親子留学のお客様へは寮ではなく、自炊ができるアパートメントなどでの滞在をお薦めしております。
その滞在の斡旋も当社の方で行っておりますので、ご安心して、お手配をお任せくださいませ。
Withのお仕事
当社では、フィリピン留学より生じた利益の一部をセブ島にある孤児院や小学校に寄付しています。お客様へはご負担をお願いする事はございませんが、もし、ご協力をして頂けるようでしたら、是非、当社へお申込みをして頂く事で、寄付をしているのと同じ形になりますので、ご協力をお願いできますと助かります。
Withからのお知らせ
| 2012.2.12 |
| 3/21〜25日 フィリピン留学説明会in東京 |
| 2012.1.1 |
| 明けましておめでとうございます! |
| 2011.12.26 |
| 春休み留学をご希望のお客様へ |
| 2011.12.23 |
| 1月21・22日 フィリピン留学合同説明会in東京 開催! |
| 2011.12.19 |
| 1月28〜29日 フィリピン留学個別留学相談会in大阪 開催! |
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